解体待ちと思しきEF65のそばには、倉賀野オイルターミナルを横切る踏切がありました。

さすが内陸ですね。臨海地区では海沿いの工業用地にヤードがありますから、こんな踏み切りなんてまず存在しません。タマランなぁ。
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解体待ちと思しきEF65のそばには、倉賀野オイルターミナルを横切る踏切がありました。

さすが内陸ですね。臨海地区では海沿いの工業用地にヤードがありますから、こんな踏み切りなんてまず存在しません。タマランなぁ。
タキの後はカマですよ。

右端の1094号機、1068号機は変わっていませんが、左手にいた1057号機はいなくなって桃になってました。真ん中は1101号機だったのが1094号機になっています。多少変化がありますね。
3日にしてようやく元旦のタキ観察が掃けますよっと。

元旦も5178レがやってきました。新年早々ご苦労様です。
倉賀野のオイルターミナルのEF65 500番台が留置されている奥に見えたPFですが、道路沿いに進んでいくとフェンス越しすぐそばで観察できました。
まずはR17寄りの国鉄色。

ナンバープレートは外されています。PFは好物ではありますが、判るのは前面ルーバーなしのPS22ですから後期型というトコまでで、何号機かまで特定できませぬ。非冷房の黒Hゴムですね。
正月は帰省しておりました。いやまぁ帰省といっても同じ関東圏内なのですが、折角ですからちょいとウロウロ。

えへへ、帰省しても「タキ観察」ですよ。場所は....関東圏内の石油タキ常備駅のひとつ、倉賀野のオイルターミナルであります。
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