[PR]ジャマイカの反体制思想とレゲエ音楽

前回はWOLで電源を入れられるようにしました。今回は外部からアクセスできるようにしてみます。まぁ外部からアクセスするためには常時NASを起動しておく必要があって、「電源をこまめに入り切りする」という前回の趣旨とは若干矛盾しますが、ソレはソレ。
まずはQNAP独自のリモートサービスであるmyQNAPcloudのアカウントを作成します。

このあたりはオフィシャルページでも詳しく説明されていますから特に書くコトも無いのですがね。


続きを読む

フラゲ

こんなに寂しくて虚しいフラゲを迎えるとは思いませんでした。

はちきれんばかりの笑顔を見ると涙が出そうですよ。


続きを読む

ショック

ももクロちゃんの緑、有安が卒業を発表しました。ハッキリとしたことは「卒業」だけで、スターダストとのマネジメント契約も切れるようで「引退」というハナシもありますがホントのトコロは不明であります。5人の歌声が好きだったのですが、特にハモで支えていた有安がいなくなると厚みが無くなってももクロではなくなってしまいそうです。最近有安のブログに違和感を感じていたのですが、原因はコレだったのですね。
早見と違って歌の中心だっただけに、ももクロのパフォーマンスに与える影響は計り知れず、これまでのようにライブを追い続けられるか自信がないというのが正直な心境であります。なんだかなぁ、ポッカリと心に穴が開いたようなショックな出来事でありました。

先般NASのディスクを入れ替えた際、それ程使っていない(と思っていた)WDの赤に異常セクタがあったコトがかなりショックでありました。まぁクラウドストレージ運営会社の運用情報を見ても巷で言われている"WD赤神話"がかなり眉唾であるコトが明白なので驚きもしないのですが、PC用のかなり長い期間使ったHDDですらセクタ異常には滅多に遭遇しなかったのでちょっとショックでありました。それだけNASで使うというコトが厳しい環境なのかもしれませんがね。
そんなNASで使うHDDを少しでも長持ちさせる対策の一つとして、稼働時間を短くするコトがあります。起動・停止を繰り返すのも良くないとはいえ24時間稼働しても全く使わない日もあるワケで、今の使い方であれば「使う時だけNASを起動する」というのがHDDにとってベストな環境なのでしょう。
というワケで、それなりの機能があるQNAPを買ったもののメディアプレーヤーとしてしか使っていないNASをもう少しちゃんと使ってやろうと思い立ちました。やりたいコトは

家内外からリモート起動&停止する
NASから離れた居間でスマホやタブレットからNASを起動し、居間のメディアプレーヤーで動画鑑賞できるようにしたい。使用後はリモートでNASを停止する。また家庭外からNASを起動・停止できるようにしたい。 家庭内であればWOLアプリを使えば起動可能、スリープはQNAPの標準アプリで出来そう。家庭外からでもアプリで制御出来るみたい。
家庭外からNASのデータにアクセスする
データ、と言っても動画が中心ですがね。家庭外からNASにある動画が見られると何かと便利。コチラはQNAPのクラウドサービスを使うと比較的簡単に実現できそう。
公衆Wifiサービスでセキュアな通信をしたい
スタバや「大人のえんそく」で泊まったホテルなどではセキュリティーが甘いケースがあり、自宅にVPN接続することにより少しでもセキュアな通信をしたいと考えています。
トランスコードしてストリーミングさせる
NASの動画はビットレートが高いので家庭外でNASの動画をそのまま見るのはかなり辛いものがあります。オンザフライでトランスコードできれば家庭外でも動画を見られるはず。

まずはWOL、TS-251をWOLさせるにはQTSにログインしてコントロールパネル-システム-電源-ウェイク・オン・ランでWOLを有効にしておく必要があります。

「電源スケジュール」で決まった日時に電源を入り切りさせるコトも可能ですが、今はワタシしか使っていませんから使う時だけ電源を入れるWOLの方が適しています。


続きを読む

今月の鉄本

ちょっと立ち寄った本屋で見つけた模型誌を購入してしまいました。

ったく、参考資料集めるだけで手を動かさないんだもんな。


続きを読む

このページの上部へ

カウンタ



Calendar

2018年5月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

サイト内検索

最近の「おとなのえんそく」

月別アーカイブ

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.1.1