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御気楽的軽加工 一覧

EF58

ボチボチと車番を取り付けていますが、ちょいと未加工カマを探してみました。

随分あるな、おい。目が利かず、手元も怪しいヲジサンは何度かに分けないと取り付けられませんよ。


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人のハナシは聴くもんだな

先日リモネン系の接着剤を使ったDD51の車番ですが、全く接着されていませんでした。

車番は軟質プラのようで、ABS用の接着剤は使えないのですね。しょうがない、再チャレンジです。


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ナンバー取り付けを続ける

先般KD55とDD13の車番取り付けを行いましたが、ココのトコ「買っただけ」の車両が多いので未整備車がタンマリあります。いきなり全部はムリですからちょっとずつ車番くらいは取り付けてやりましょう。まずはDL。

7011-1 DE10耐寒型と7008-1 DD51 後期耐寒型であります。買ったコトすら忘れてますが、車番が無いのでまるで廃車待ちの車輌のようですな。


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少し手を動かしてみる

ちょいと河原でデイキャンプした帰りにふと立ち寄った本屋で見慣れたモジュールの写真が表紙を飾っておりました。ついつい買っちゃいましたよ。

美濃の魔術師の作品ですな。すげーな、何度も特集されてますよ。


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扉付近に吹き込んだバーミリオン修正のため、エナメル系のホワイトで修正していきます。

ヲジサンは肉眼でなんて見えませんから、ルーペを使って修正していきます。


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久し振りに塗装しようとコンプレッサーの電源を入れたら、シューシューいって圧が立ちません。

水取りセットを使っているのですが、このあたりが怪しいのでとりあえずパイパスして塗装しました。とはいえ、少し経つと出口レギュレータが曇ってきて水を噴きそうな勢いです。しょうがないのでちゃんと点検しましょう。


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東急旧5000系も塗装していました。

京急と異なり、マスキングが無いので楽なモンです。
しかし東急・京急共に塗装面がかなりザラついているのでした。下地白の時点で結構荒れていたのですが本塗りで更に荒れたカンジです。自分ではかなり塗料を薄めたつもりだったのですが、まだ薄め足りなかったようです。塗装は元々ヘタクソで苦手な上に久し振りで、更に色々トラブルがあったりしたのですよ。塗装を落としてしまおうかとも思いましたが、隙間を埋めた溶きパテまで落ちてしまいそうですし、他にもやらなきゃいけないコトが山積しているので自戒の念と自作への課題としてこのまま進めるコトにします。
塗装が上手いヒトってホント尊敬しちゃうな。

東急旧5000系と共に作っている京急旧600形もほぼ下地処理が完成しつつあります。

とはいえ、まだ接合部分にヒビが入っていたりして、接着強度が低かったようです。接合部分の抜き勾配をヤスリ過ぎたのが原因だと思われますが、ヤスったらちゃんとそれなりの補強をしないとイカンというコトですな。


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ハコにした東急旧5000系動力車は瞬着で隙間を埋めて整形してやりました。確認の下地白を吹いて再度整形したらいよいよ動力ユニット取り付け加工です。

京急旧600形は車体裾がフラットなので加工しやすかったのですが、コチラは現物合わせでツメを取り付けていきます。「下膨れ」なのでツメも1mmではなく2mm角棒を使いました。


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京急旧600形が何となく上手く行ったのに気を良くして東急旧5000系も加工開始します。

まずは側板を切り出して上部のみバリ取します。


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