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御気楽的軽加工 一覧

扉付近に吹き込んだバーミリオン修正のため、エナメル系のホワイトで修正していきます。

ヲジサンは肉眼でなんて見えませんから、ルーペを使って修正していきます。


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久し振りに塗装しようとコンプレッサーの電源を入れたら、シューシューいって圧が立ちません。

水取りセットを使っているのですが、このあたりが怪しいのでとりあえずパイパスして塗装しました。とはいえ、少し経つと出口レギュレータが曇ってきて水を噴きそうな勢いです。しょうがないのでちゃんと点検しましょう。


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東急旧5000系も塗装していました。

京急と異なり、マスキングが無いので楽なモンです。
しかし東急・京急共に塗装面がかなりザラついているのでした。下地白の時点で結構荒れていたのですが本塗りで更に荒れたカンジです。自分ではかなり塗料を薄めたつもりだったのですが、まだ薄め足りなかったようです。塗装は元々ヘタクソで苦手な上に久し振りで、更に色々トラブルがあったりしたのですよ。塗装を落としてしまおうかとも思いましたが、隙間を埋めた溶きパテまで落ちてしまいそうですし、他にもやらなきゃいけないコトが山積しているので自戒の念と自作への課題としてこのまま進めるコトにします。
塗装が上手いヒトってホント尊敬しちゃうな。

東急旧5000系と共に作っている京急旧600形もほぼ下地処理が完成しつつあります。

とはいえ、まだ接合部分にヒビが入っていたりして、接着強度が低かったようです。接合部分の抜き勾配をヤスリ過ぎたのが原因だと思われますが、ヤスったらちゃんとそれなりの補強をしないとイカンというコトですな。


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ハコにした東急旧5000系動力車は瞬着で隙間を埋めて整形してやりました。確認の下地白を吹いて再度整形したらいよいよ動力ユニット取り付け加工です。

京急旧600形は車体裾がフラットなので加工しやすかったのですが、コチラは現物合わせでツメを取り付けていきます。「下膨れ」なのでツメも1mmではなく2mm角棒を使いました。


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京急旧600形が何となく上手く行ったのに気を良くして東急旧5000系も加工開始します。

まずは側板を切り出して上部のみバリ取します。


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ひと晩経って固着したようなので隙間に溶きパテを塗ってやりました。概ね乾いたところで作業開始、鉄コレ動力ユニットを取り付けられるように加工します。

ツメ部分は1mm角材を使いますよ。


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概ね方向性が見えてきましたので加工を開始します。

まずは側板を切り出してバリ取した後に床板用のリブを落としていきます。
これまで作ってきたGMキットは殆ど客車で、たまに作る電車もT車メインでしたから、M車ユニット組込みはあまり経験がなくてちょっと新鮮であります。


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世間はGWでしょうか。ま、ワタシもそれなりに休みはありますが、劇的に工作やらプログラミングが進んだりはしそうにありません。トシかなぁ?

さて、先日魔が差して(?)手を付けた京急旧600形ですが、ハコが固着したようなので採寸します。

内寸は16.7mm程度ですね。コレには先日多目に買った鉄コレ動力を組み込むつもりです。


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怒涛の買い物の中には京急旧600形のキットもありました。

GMのエコノミーキットだと中間車も入れた4連がキット化されているはずですが、ショップ限定で先頭車のみの2連キットがあったのでした。5000系だの1000形・700形に加え、京急バーミリオンの旧600形を走らせたら似合うだろうとついつい逝っちゃったのでした。


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