一戸建て 堺 スケルトン リフォーム ものぐさの模: 箱庭的情景製作アーカイブ

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カメラばかりいじっていて放置してる駅試作モジュールですが忘れてませんよ。

片側だけ側面を完成させたのですが、悪くないようなので反体側の側面も貼り付けていきます。百均アルミシートにミッチャクロンを吹いた後にサフを吹いてパステルで汚したモノをホームのスロープに合わせてテキトーにカットします。

えっと、テキトー過ぎて逆にカットしてしまいましたorz
もう少し注意深く作業しないとダメだってば。



最近デジモノを買ってそっちばかりいじってますが、モジュールもちょっとずつですが進めていますよ。

先日百均のアルミシートにミッチャクロンを吹いた後にサフを吹いたモノも乾きました。

そりゃ1週間も放置すれば乾くよなぁ。下地はすっかり隠れた様子、多少擦っても剥がれるコトは無いようです。車輌ならば触ることも多いのでかなり不安ですが、ホーム側面は滅多に触れる場所じゃないし何とか使えそうな気がします。結構厚く塗ったのですがほのかに凸凹も見えてて悪くはないですね。
とはいえこのまま使うのはいくら何でも無茶ですから、ちょっと汚してみましょう。



相変わらず建設作業もしていますが、何となく書くのが億劫なのでスケールモデル系だけ上げておきます。まだショックを引きずってるな。

ホームの側面に使用する材質として真っ先に頭に浮かぶのはGMの石垣です。アレはアレでいいのでしょうが、厚くて切るのが大変そうですし総てあれを使うとコスト的にも結構苦しいのでもっと安い何かが無いかと百均で一応買っておいたモノがコチラ。

ガスレンジ用アルミマットです。エンボス加工が施されていて上手く処理すれば使えそうな気がしたのですよ。



昨日接着した3mmプラ角棒もラワン材に接着できたようなので、今日は2mmプラボードを接着していきます。まずはラワン材に接着した3mm角材にリモネン系接着剤で2mmプラボードを固着します。

リモネン系って臭いがきつく無いので作業しやすいのですが、接着力は今いちの気がします。接着面に接着剤を塗って一呼吸おいてから当ててやらないとくっ付かないしな。流し込みタイプは尚更ですよ。



地面系は今ひとつグッと来る案が出てきません。ホームを置いてみないとイメージも掴み辛いな、というワケでラワン材むき出しの木片をホームに仕立ててみます。
まずはラワン材の端から65mmの位置にマーキングします。

ココまでがレール接続部ですよ。



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いやまぁまた非参加にするかも知れませんが。
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