一戸建て 堺 スケルトン リフォーム ものぐさの模: 箱庭的情景製作アーカイブ

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大体配置が決まりましたのでソフトボードで地面を作っていきます。まずはソフトボードを逃がす関水詰所のサイズ測定。

長辺側は85mmです。



ストラクチャーの配置について一晩考えてみましたが妙案は浮かんできません。「下手の考え休むに似たり」とは言い得て妙ですな。もういいや、島式ホームとして構内踏切タイプとし、駅舎は先日組み立てたGMを流用するコトとします。
となるとGM駅舎の高さを確認してみます。
ベニヤに直置きすると本屋GLが低すぎて構内踏切を渡るのにエライ坂を上る羽目になります。というワケで道床にも使った4mmソフトボードの上にGMローカル駅舎を置いてみました。

高さはいいカンジですが、コレだと構内踏切を渡った後に上るホームのスロープがきつ過ぎます。ホームは片方の端にギリギリまで寄せ、本屋はもう片方の端の接続部の際まで離しているんだがな。悩み多き年頃ですなぁ。



連休前は快方に向かっていたとはいえ咳と痰、鼻に悩まされていたのですが、体を動かしたお陰か咳も痰もだいぶ治まりました。鼻は出ますが風邪引いて無くても外で作業していれば寒くて鼻が詰まったりするからな。風邪は治った気がしますが代わりに筋肉痛....ドッチがいいのかなぁ?
さて駅構造で悩んでいますが、悶々としていてもしょうがないのでホームにしようとしているラワン材をカットしてみます。

昨日考えたように、430mmの位置でケガきます。



腰と背中をかばいながら用事を済ませ、帰りにちょいとホームセンターに寄って30mm幅のラワン材を買ってきました。

もともとある45mm幅のモノと合わせると物理的には2面3線の駅が出来上がります。一応合わせてみますか。



ちょっとムリしたのか、背中が痛いですが何か?

とはいえちょっとでも進めようと、昨日接着した道床にレールを置いてみます。ふむ、やはりちょっと低いな、というワケで厚紙を18mmにカットして敷いてみました。

お、いいカンジですよ。というワケでゴム系接着剤で接着します。



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いやまぁまた非参加にするかも知れませんが。
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