先のエントリーでネタにしたように、今日は一日クモニに振り回されておりました。日中ちょっと帰宅した際に、カットしようとしていた1×4材をカットしようと土路盤を庭に向かおうとしたら、あまりに草が凄いのでちょっと抜いてみたり。
土が湿っているだけに抜きやすいコトこの上なし。30分掛からずにひと山抜きました。
コメントまわりのテスト中。書けたり書けなかったりしてます。
先のエントリーでネタにしたように、今日は一日クモニに振り回されておりました。日中ちょっと帰宅した際に、カットしようとしていた1×4材をカットしようと土路盤を庭に向かおうとしたら、あまりに草が凄いのでちょっと抜いてみたり。
土が湿っているだけに抜きやすいコトこの上なし。30分掛からずにひと山抜きました。
昨日のハナシ、午後になると地面も乾いて作業できる雰囲気になってきました。ふむ、踏切作りに取り掛かれますね。
まずは踏切部分の枕木について、木の枕木を使うのもアリなのですが、2×材で作った通路の下に敷くので湿り気が抜けずに腐りやすいのは明白です。見える部分はほんの少しですし、この部分は家の横の土路盤区間同様に60mm×30mmのC型鋼を使うコトにします。庭の片隅に放置していた切れ端1400mmと2000mmの2本を700mm3本と650mm2本にカットし、バリ取りしていきます。
タイルのカットで慣れたつもりでしたが、鋼材のカットは火花が散って怖いし食い付きも悪いので石材よりも気を遣います。バリ取りもヤスリでちゃちゃっと、というワケには行かないしな。
朝から小雨交じり、とはいうもののそれ程強くもなく午前中は時折雨が切れる時もあってチョロっと玄関前をすき取ってやりました。
濡れてるとすき取り易いんだもん。とはいえ、調子に乗ってあまり深く掘ってしまうとココも水没してしまう恐れがありますからサラっとですよ。
千葉県地方は朝から小雨模様でした。なんだよー、今日も篩おうと思ってたんだがなぁ。
さて、昨日買ってきた「タワシ」の効果を調べるためにちょいと小砂利入り土を篩ってみました。目詰まりの原因は土の中の根と湿り気であり、タワシで目詰まりした根は取り除けても湿り気までは取れませんから完全復活とはいきませんが、それでも2袋程度がせいぜいだった土が4袋回収できるようになったのはタワシのお陰です。
冬になって乾燥した日が続けばもう少し篩えるはずだな。
例によってかわりばえのしない作業を続けております。昨夜は玄関前の土をちょっとだけすき取りました。
一気にすき取ると変に水溜りが出来たりしそうですし、ガラ置場も限りがありますから試行錯誤ですよ。
先日試験軌道を仮置きして踏切の確認をしましたが、玄関側から踏切を渡れても土嚢袋が邪魔で駐車場側からは踏切を渡れない状態です。というワケで昨晩ちょっとお片付けしてみました。
久し振りに路盤のブロックが露わになった気がします。
踏切を作るのもさることながら、踏切の手前には1段だけ階段を付けてやろうかと思っています。一応ココが通路ですよ、という意思表示と共に20cm以上ある駐車場側から踏切上面の高さの差を少しでも緩和しようというワケです。いやまぁ階段と言っても例によってブロックを積んでタイルでも敷いて誤魔化しちゃうつもりですがね。
ワタシの場合、室内では大掛かりな塗装はしないし、ボール盤やフライス盤を使うコトもありませんから、スケールモデルをいじっていて保護具が必要となるシーンは殆どありません。拡大鏡は必要ですがアレは保護具じゃ無いしな。
一方で房洲軽便建設となると真っ先に浮かぶのが皮手袋、モルタル・コンクリートをいじる時にはゴム手袋、あとは必要に応じて保護メガネでしょうか。ボール盤でレールクリップもどきに穴を開ける時などは切りカスが飛んで来るコトもあるので不可欠であります。
先日来のタイルカットでは更にマスクに帽子もしくはバンダナが必須となりました。1枚や2枚のカットならば息を止めて何とか誤魔化せますが、5枚10枚となるとそうもいきません。というワケでホームセンターで安モノマスクを買ってきました。
鼻のトコにある金具を押さえてやればそれなりに密着するタイプの簡易防塵マスクです。使ってみたのですがコレが調子悪いのですよ。ワタシの顔に合わないだけなのかもしれませんが、とにかく切りカスが平気で入り込んできます。更に右上に写っている保護メガネだと顔との間に隙間が空きますから、ソコから小石だの破片だのが飛び込んでくるのです。土曜日はガマンして作業しましたが、作業後からミョーに咳が出てそれがまたタイルの切りカス臭いというか砂埃っぽいのです。グラインダー作業においてこんな軽装じゃ保護具としての機能は無いようです。
ちなみに「帽子もしくはバンダナ」ですが、タイルをカットすると小石や破片が舞って頭に飛んでくるのです。それで怪我するというコトも無いでしょうが、頭が砂埃だらけになるのでむき出しにならないように頭部をカバーするモノがあった方が吉です。
昨日一人で勝手に「踏切に見える」と騒いでおりましたが、フツーのヒトには線路も無いのに踏切に見えるワケは無いですな。というワケで、昨晩庭側の角パイプ製試験軌道を踏切部分に移動してみました。
おお、やっと踏切の素に見えるようになって来たかな?
しかしこの試験軌道、一人でアチコチに運べるのでなかなか便利であります。長さ1.5mというのも絶妙で、何とか一人で取り回しのできる大きさと重さかと。角パイプなので見てくれはナンですがまたソレがミソでして、6キロレールを使ってしまうとレールだけで18kgとなりますから簡単に運べなくなってしまいます。雰囲気を把握するには最適の大きさです。庭に線路を敷いてみようかと思っている方、まずは2×4で枕木を作り、30×60mm角パイプ1.5m2本で試験軌道を作ってみるコトをお勧めいたします....って、そんなヒト滅多にいないか。
朝から騒音を巻き散らかすワケにも行かないので軽い作業から始めます。先日の雨で水はけが特に悪かった部分をちょっと掘り返していきます。
や、こんなモンじゃテンでダメです。ガラ置場も空いたし、本格的に掘ろうかと思ったのですが....