「しばらく放置」するつもりだったのですが、
昨日の作業でIPA風呂が一つ空きました。というワケで、205系4輌を入浴させてやります。
あれれ、キハ58ぢゃないな。看板に偽りあるかぁ?(^^;
コメントまわりのテスト中。書けたり書けなかったりしてます。
「しばらく放置」するつもりだったのですが、
昨日の作業でIPA風呂が一つ空きました。というワケで、205系4輌を入浴させてやります。
あれれ、キハ58ぢゃないな。看板に偽りあるかぁ?(^^;
既にいじり始めていますので「その1」というのも違和感がありますが、タイトル考えるのも面倒なので「その1」としましょう。ものぐさだからな(^^;
先日2つ目のIPA風呂「上がり湯」を作りましたが、引き上げてやりました。
まだ落ち切っていない気もしますが、あまり長いコト浸けておくのもいかがなものかと引き上げたのでした。塗装して気に入らなかったら落とせばいいしな(^^;
ものぐさな性格が出てきましたよっと。
昨日テキトーに修正したケースも乾いたようなので、早速収納してみました。
細かいトコ見始めるとキリが無いですが、まぁいいかと。キロを2輌買いましたので、国鉄色のままにするキハ58が1輌余ってしまいます。ま、塗装変更したキハ58系はホンの数輌だけにするつもりですから、ソチラに収納してやればいいかと。
今のところ、塗装変更車は盛岡色、JR東北支社色あたりにしようと思っていますが、どうなるコトやら。梅雨明けしたようですが、カラっとした天気になりそうにありませんから、塗装は秋までお預け鴨(ヲイ
先日ウチの標準サイズケースには収まらないコトが判明したキハ58シリーズですが、ハタとひらめいてカプラー逃がしを兼ねている突起部分(というか凹部分)を削ってフラットにしてやりました。コレで収納可能か....
と思いきや、そうは簡単に進みません。いやまぁ一応収納出来ているように見えていますが、さにあらず。そか、もうひと手間必要ですか。
たいしたネタも書いていませんが、アクセスが増えて嬉しい限りであります。いやまぁもっと精進しないといけませんな。
さて、先日IPA風呂に入れてやった関水キハ58ですが、気温が高いですからそろそろ落ちてるはず。ちょいといじってやりましょうか。
例によってウッドデッキで作業開始です。
風が強い日が続いています。一昨日・昨日とインゲン・キュウリ用のネットを支えている棚がひっくり返りました。しょうがないので昨晩はテントでもないのにペグダウンして張り綱を張りまくりました。おかげで今日の強風にも何とか耐えています。いやまぁそのうちまた補強しないとダメでしょうけど。
さて、我が家の塗装予備軍を片付けようと、205系を引っ張り出しました。
キット付属のシールで赤帯を表現しようと思ったのですがどうも気に入らずに塗装しようと思ったのですよ。シルバー部分もちょっと気に入らないし。というワケでIPA風呂を準備であります。
相変わらずその日のうちに帰るのがやっとな日々。こう毎日忙しいとマトモなネタになりませぬ。
というワケで、書いていなかったネタをほじくり返します。実は「ポチ」っとしていたモノが届いていたのでした。
えへへ、珍しく逝っちゃったのですよ。
タキ43についてコメント頂いたので、関水Nゲージのタキ43(8013シリーズ)と緑タキ1000(8037?2)を並べてみました。
関水のタキ43はNもHOも100番台量産型を模していると思われます。8013と8013?1はシールを貼っていませんがあえて加工前の状態を写しています。
この「素」の状態でも現在の姿とは乖離しています。まずは中央黒タキの車番位置ですが、右に寄っています。コレは以前は正しかったかも知れませんが現在は×。黒タキは総て下の青タキのように車番が中央に付いています。逆に青タキの一部、0番台試作車は関水黒タキの位置に車番があります。但し票差し位置が模型のようにテーパー部には付いておらず、車番下付近右側に寄っているので車番位置を変えただけではエラーです。
緑タキですが、昨日の写真を見ていただければ判るように、上部手摺部分は量産型とは異なった形状になっています。どちらかというと上の写真のタキ1000に近い形ですね。黒タキ243も同様です。また、タキ243は黒タキも含めてタキ1000同様に台車がグレーであるのが大きな違いです。
ケチを付け出すといくらでも挙げられるのですが、建設的でないのでこの位にしましょう。文句言いながら加工例でも。